オリジナル貼箱ができるまで

ボックスファクトリーでは、お客様のご要望に合わせスタイルの提案もさせていただきます。「デザインが苦手」という方でもご安心ください。また、納品前にサンプルで確認ができます(※サンプル代・送料が別途かかります。)まずはお気軽にご相談ください!

生産開始までの流れ
C型BOX ■C型BOX
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貼箱のベーシックなスタイル。フタの高さによってイメージが変わります。通常フタの高さは3センチ〜。身が隠れるほど深くかぶったものは、強度も増しすっきりとしたシルエットに。
インロー式BOX ■インロー式BOX
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身の内側に入った内箱が枠となって、身と同じサイズのフタをかぶせる箱。C型の深フタと同様に、身とフタとの段差がなく、包装のしやすさがメリットです。
スリットインローBOX  ■スリットインロー式BOX
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インロー式と同じですが、内側の箱の背の高さを高くすることでフタを持ち上げ、身とフタの間に隙間(スリット)をつくります。このスリットの配色によってインパクトのあるデザインに。
トランク式BOX ■トランク式BOX
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インローBOXの一方の面をつなぐことによってできる形状です。つながった面がトランクケースの蝶番の役割をします。
その他 ■その他
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ロゴの箔押し・型押しも承ります。その他、ご要望の形状があれば、可能な範囲で対応させていただきます。